ストライクバック:極秘ミッション

ストライクバック:極秘ミッション

シーズン数6
IMDbスコア8.3/10
ジャンル アクション, 戦争
主要出演者フィリップ・ウィンチェスター サリバン・ステイプルトン
配信中サービス  
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あらすじ

世界各地で起こるテロを事前に防ぐために活躍する「セクション20(英軍機密情報部ー対テロ極秘部隊)」に所属するマイケルとダミアンを中心に話が進む。24と同じく対テロの話だが、このドラマは軍事ドラマなので銃撃戦や敵国潜入などのシーンが多い。(なぜかお色気シーンもかなりある)ダミアンはアメリカ人にも関わらず、イギリスのセクション20に所属している。Season4では日本語が話されるシーンが多数ある。

ストライクバック:極秘ミッションの感想

このドラマの存在自体知らなかったがアマゾンプライムにあったので、何気なく見たところハマった。テロ対策とドンパチとSexがメインテーマだが、特に戦闘シーンは本格的だ。真面目なイギリス人役と少しラフなアメリカ人をコンビにしたのも正解だったと思う。チームのメンバーや敵役に有名な俳優が揃っているのもオススメポイント。シーズン2の敵役は「ゲーム・オブ・スローンズ」のチャールズ・ダンス、シーズン2からの上官は「ラストシップ」のローナ・ミトラ。主演の2名、フィリップ・ウィンチェスターは「ザ・プレイヤー」に出演、サリバン・ステイプルトンは「ブラインドスポット タトゥーの女」に出演。
ドラマの中でマイケルが時計を手首の内側にしているシーンがあった。それを見てマイケルが軍人だと見抜くのだが、実際にSASなどでは時計を内側にしているのか?今度別のドラマで確認しよう。内側にしているのは何かにぶつかっても壊れないため、、と説明していた。

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予告編(英語)


Strike Back: Season 2 – Trailer (Cinemax) – YouTube

Season1 エピソード

第1話 ニューデリー ホテル人質解放作戦 前編

英軍の極秘部隊“セクション20”のマイケル・ストーンブリッジは、拉致された隊員を救うため、米陸軍特殊部隊“デルタフォース”の元隊員ダミアン・スコットに協力を要請し、非情なテロリスト、ラティーフを追跡する。彼らは、ラティーフがニューデリーにいることを突き止めるが、そこには恐ろしい事件が待ち受けていた。

第2話 ニューデリー ホテル人質解放作戦 後編

ニューデリーのホテルがテロリスト集団に占拠され、大勢の人質が恐怖におびえる。スコットとストーンブリッジは、テロリストたちと攻防戦を繰り広げるが、人質を解放するためには大きな危険を冒さなければならなかった。そんな中、ラティーフが捕らえようとしている人物、マフムードの正体が明らかになる。

第3話 ケープタウン 機密データ解析作戦 前編

セクション20は、ラティーフを追って南アフリカへ向かう。だが彼らの前に、IRA(アイルランド共和国軍)の元傭兵、ダニエル・コノリーという男が現れる。コノリーは、コンピューター・ハッカーを雇い、武器システム設計者を脅かしていた。スコットは、そのハッカーと自分が入れ替わるという大胆な作戦を実行する。

第4話 ケープタウン 機密データ解析作戦 後編

忠誠心を試すコノリーの残忍なテストに生き残ったスコットは、ハッカー役を演じ続けることになる。一方コノリーは、武器製造会社ATATの大量破壊兵器をラティーフの元に運ぶため、無情な陰謀を企てる。それを知ったスコットとストーンブリッジは、コノリーの兵器移送を阻止しようとある計画を実行する。

第5話 ダルフール 武器トレード作戦 前編

英国人の医師が、戦争で荒廃するダルフールでテロリストに誘拐される。そして、医師の父親は、ラティーフと取引する国際的な武器ディーラー、ジェラルド・クロフォードだということが判明する。だが、医師を救出するために、ストーンブリッジとスコットは不本意ながらもクロフォードと手を組むことになる。

第6話 ダルフール 武器トレード作戦 後編

ストーンブリッジとクロフォードは、クロフォードの娘である英国人医師、クレア・サマーズビーを救出するため彼女が拉致されているジャンジャウィードのキャンプに向かう。だが、二人はジャンジャウィードからの激しい攻撃に遭い窮地に陥る。一方、入院中のスコットは、病院が健康に害を与えている可能性に気づく。

第7話 コソボ EU使節団帰還作戦 前編

ヘロイン王ハサニが、欧州連合の幹部4人を誘拐し人質として拉致する。そして、彼らの命と引き替えに、国際的なテロ攻撃にかかわったとして収監されているラマの解放を要求する。ウィーンにいたセクション20のストーンブリッジとスコットは、ラマを連れてKFOR(コソボ治安維持部隊)の保護の下、コソボの森へと向かう。

第8話 コソボ EU使節団帰還作戦 後編

スコットとストーンブリッジが、欧州連合の人質4人と共にコソボの森で捕らわれの身となり、セクション20は彼らの居場所を必死で探す。だが、KFOR(コソボ治安維持部隊)兵士たちと邪悪な麻薬王ハサニの裏切り行為によって、スコットとストーンブリッジは危機に陥り、彼らの前に、ラティーフの闇組織がその正体を現す。

第9話 ブダペスト ドーン計画撃滅作戦 前編

グラント大佐が、二重スパイの残した情報端末上の文章を解読し、ある地下施設へスコットとストーンブリッジを送り込む。セクション20のラティーフ追跡は、コソボの森からチェチェンへと一気に舞台を変える。だが、彼らが地下施設で発見したのは人間を死に至らしめる秘密の化学兵器を使った恐ろしい実験現場だった。

第10話 ブダペスト ドーン計画撃滅作戦 後編

スコットとストーンブリッジ、そしてセクション20は、自爆テロを企む2人組を追って、世界安全保障サミットが行われているブダペストに駆けつける。ブダペストでは、大統領候補の元将官が誘拐され、テロリストがサミット会場での爆破を狙う。地下鉄をも駆使した秒読みの追跡が行われ、劇的なシーズンフィナーレが幕を下ろす。

Season2 エピソード

第1話 ソマリア ブラックボックス作戦 前編

誘拐事件に巻き込まれたスコットは、3人の人質を救うために戦争で荒廃したモガディシュへ行き、武装集団のリーダーの支配地域へ潜入する。一方、ストーンブリッジは本国に留まるという決断が正しかったどうか迷う。

第2話 ソマリア ブラックボックス作戦 後編

モガディシュに潜入したスコット、ストーンブリッジ、リッチモンドの3人は、南アフリカにいる謎のバイヤーに4個の核爆弾のトリガーを売って新しい人生を始めようと企むワーブリとセクシーな助手アスマラによる猛攻に遭う。一方、セクション20は新しい上官を迎える。

第3話 アルジェリア ノマド作戦 前編

まだショックから立ち直っていないストーンブリッジはスコットと合流し、現在トリガーを所持しているイスラム過激派の聖職者アクスマリを追跡する。しかし、CIAによる謎の空爆と現地住民の抵抗によって追跡は阻止される。

第4話 アルジェリア ノマド作戦 後編

マルクンダと負傷したオスマニとともにアルジェリア奥地の農家にたてこもったスコットとストーンブリッジは、トリガーと腹違いの兄弟を手に入れようともくろむエル・ソルダートの襲撃に備える。

第5話 ケープタウン 家族の絆作戦 前編

ノックスが核兵器エキスパートにWMDの組み立てを強要する計画を実行。セクション20はケープタウンへ向かう。スコットはノックスの内部関係者を寝返らせようとする。スタジアムでの救出劇はケープタウン中をめぐる追跡劇へと変わり、ストーンブリッジは敵の中に見覚えのある顔を見る…

第6話 ケープタウン 家族の絆作戦 後編

ストーンブリッジはノックスの娘に接近、スコットは暗殺者を回心させようとする。一方ハンソンは新しい仕事を得る。スコット、リッチモンド、バクスターが武器流用計画の阻止を図る中、ケープタウン警察がセクション20を街から追い出そうとする。

第7話 ジンバブエ デモクラシー作戦 前編

ジンバブエ反政府組織のリーダーが自由の身になると、スコットとストーンブリッジは活動家である彼の娘に接近してノックスの居場所を突き止めようとする。だが、逆にセクション20がドライヤーに襲われ、死者が出る。一方、ルトゥルのノックスへの忠誠心が揺らぎ始める。

第8話 ジンバブエ デモクラシー作戦 後編

リリアン・ルトゥルが父親の跡を継ぐ決心をする中、スコットとストーンブリッジはノックスを追い詰める。

第9話 ヨハネスブルク トリガー奪還最終作戦 前編

お尋ね者となったノックス(チャールズ・ダンス)は、核爆弾を利用して、政情不安や民兵組織の派閥により混迷する複数のアフリカ諸国を巻き込んだ策略を企てる。

第10話 ヨハネスブルク トリガー奪還最終作戦 後編

スコットはノックスの計画内でのブライアントの役割を問いただし、彼女に協力を求めるが、彼の行動は自身の暗い過去に左右され…。一方ストーンブリッジはミッションに集中しようとするが、復讐が頭から離れない。

Season3 エピソード

第1話 ボゴタ 麻薬カルテル潜入作戦 前編

(シーズン3第1話)ベイルートでショッキングな殺人事件が発生したことで、スコットとストーンブリッジの休暇が短縮される。2人はアル・ズハリが裏で操る中東のテロ組織に明らかに資金提供しているレオ・カマリを追ってコロンビアへ向かう。

第2話 ボゴタ 麻薬カルテル潜入作戦 後編

スコット、ストーンブリッジ、そしてチームはミゲール・ゴメスの執拗な攻撃を生き延びるが、カマリをボゴタへ逃がしてしまう。カマリの隠れ場所を突き止めるため、セクション20はミゲールの弟ラウルを誘拐して大胆な強盗を企てる。

第3話 ベイルート 裏切りの報酬作戦 前編

ベイルートで、カマリはジェームズ・レザビーの元へスコットとストーンブリッジを誘導することで2人の信頼を勝ち得る。レザビーはイギリスのSAS(特殊空挺部隊)元隊員で、アル・ズハリを市内へこっそり連れてくることを計画していたのだ。

第4話 ベイルート 裏切りの報酬作戦 後編

レザビーがカマリの娘エステルを誘拐すると、ストーンブリッジ、スコット、リッチモンド、マルティネスは大胆な救出劇を企てる。一方、ロックの命令でカマリはダルトンを追跡する。ダルトンはレザビーが空港で到着を待っていた「荷物」ソフィアからアル・ズハリについての情報を聞き出そうとしていた。ロックとカマリは、ソフィアが彼らをアル・ズハリの元へ導いてくれることを期待して彼女を釈放する。だが、彼らはイギリス人たちに対して血の復讐を誓う危険かつ意外な敵に遭遇することになる。

第5話 ブダペスト 英雄の真実作戦 前編

セクション20はブダペストに司令部を設置する。そこで元IRAの武器密輸人を取り押さえたセクション20は驚くべき情報を得る。それは、アル・ズハリが来たる聖日に攻撃を計画しているというものだ。チームは時間と戦いながら、マッケンナが列車車庫で行なおうとしている武器強奪の阻止を図る。だが、ストーンブリッジが肝心な場面で集中力を欠き、阻止は失敗に終わる。一方、スコットはダルトンのことを知ってショックを受ける。

第6話 ブダペスト 英雄の真実作戦 後編

最悪の敵に捕獲されたロックは、数年前に彼の息子を殺したテロリストの名前と引き換えにある情報を明け渡すかどうか考慮する。一方、スコットとストーンブリッジは、アル・ズハリが計画する攻撃に使用する武器とそれを調達するマッケンナを追い詰めるため、アル・ズハリとつながりのある、ブダペストで名の知られたビジネスマンからの最後の手がかりを追う。いよいよという時、セクション20は予期せぬ場所で包囲されてしまう。NATO機密データはテロリストの手にわたってしまうか、それとももっと悪い事態に発展するのか…?

第7話 モスクワ プリズン・ブレイク作戦 前編

アメリカへ送還されようとしているすご腕コンピューターハッカーがファイヤウォールを破り、マッケンナが入手したNATOのハードドライブへ侵入するのを防ぐため、武器密輸人になりすましたスコットとストーンブリッジはロシアの刑務所に潜り込む。

第8話 モスクワ プリズン・ブレイク作戦 後編

スコットはブラックベア刑務所からの脱出を図り、ロックはカマリに疑惑を抱く。ストーンブリッジがアル・ズハリの計画を知ってしまうと、彼の命はますます危険にさらされる。そんな中、チームはストーンブリッジの居場所を必死に突き止めようとする。一方、復讐を果たそうと躍起になるウリアノフはスコットとストーンブリッジに迫る。

第9話 ベルリン バイオテロ撃滅作戦 前編

スコットとストーンブリッジは約束通りエステルを守ろうと必死になる。医療施設への奇襲で捕獲した容疑者を尋問した後、リッチモンドとマルティネスはアル・ズハリの関係者を尾行し、重要な情報を得る。攻撃が間近と確信したチームは、実行犯が人々の集まる地域に侵入する前に阻止しようとする。

第10話 ベルリン バイオテロ撃滅作戦 後編

スコットとストーンブリッジはアル・ズハリの計画に新たに登場した中心的人物と対決する。攻撃の時間が刻一刻と迫る中、チームは理想的とは言えない手段に訴え、組織内で衝突が起きる。

Season4 エピソード

第1話 バンコク 誘拐の掟作戦 (前編)

(シーズン4第1話)タイでイギリス大使館の大使の娘が誘拐された時、ストーンブリッジ、スコットとセクション20の部員は予定以上に忙しくなる。

第2話 バンコク 誘拐の掟作戦 (後編)

スコットと ストーンブリッジはバンコクで住むギャングスターの位置を突き止める依頼を受ける。情報によって、国際的なテロの陰謀を捕まる可能性は大きい。

第3話 クラビ 仁義なき作戦 (前編)

犯罪組織のボスの死亡に因んだ罠にかけて、バンコクなどでセクション20が二人目の北朝鮮のスパイを追いかける。

第4話 クラビ 仁義なき作戦 (後編)

大慌てでスコットが現場に飛び込む。南タイでセクション20がシロウとメイに近づいていく。

第5話 平壌 閉ざされた国境作戦 (前編)

核爆弾 軍事利用を阻止するべく、スコットとストーンブリッジが北朝鮮へ潜入する。

第6話 平壌 閉ざされた国境作戦 (後編)

北朝鮮で、メイことリナは指導者ムーン・ユンスに指示を受ける。フィンを脅かして、スコットとストーンブリッジを告白させろとのことだ。その一方、ロシアでロックとマルティネス が見覚えのある人を雇う。

第7話 ウィーン 奪われた暗号作戦 (前編)

ウィーンで、スコットとストーンブリッジが北朝鮮の反逆者と絡まる。ロシアのマフィアや世界一危険な爆弾魔などにも出会う。

第8話 ウィーン 奪われた暗号作戦 (後編)

ニナの支援を得て、スコットとストーンブリッジがマティアスという青年を見つける。 その青年は変わり者だけど、才能のある暗号専門家だ。彼が核爆弾の極秘暗号を解読するために クォンとリナに雇われている。その後、ロックが宿敵と立ち向かう。

第9話 ジュネーブ 最後の作戦 (前編)

リナとクォンを追いかけて、ロック、ストーンブリッジとスコットがなんとなくの予感でスイスのジュネーブへ向かう。そこで、核軍縮会議が行われている。そして、セクション20と北朝鮮の反逆組織がぶつかりあう。銃をたっぷり打ったとしても、裏切りもある。

第10話 ジュネーブ 最後の作戦 (完遂)

なんとなく脱出できたスコットとストーンブリッジだが、あたえたダメージが大きい。裏切り者を捕まって、裁判所まで届けるように、スイスアルプスで傭兵団を逃げようとしている二人。後わずかでたま切れ状態になったら、想像もついていなかった助けを借りる。

Season5 エピソード

第1話 

シリアで凶悪なテロリストが逃亡し、機密の対テロ部隊セクション20が復活する。

第2話 

セクション20は、消えたイドリーシの居場所を知っていると思われるアメリカ人武器商人の存在をあぶり出す。

第3話 

ブダペストの民族主義団体に潜入するため、マックは総合格闘技MMAの選手にふん装する。

第4話 

セクション20はマックを救出しマルコフ博士を捕らえるため、民族主義団体マジャル・ウルトラとの死闘に挑む。

第5話 

セクション20は化学兵器が完成する前に、ロウリーの計画を阻止しようとする。ノヴィンはベラルーシ人麻薬王の邸宅に潜入する。

第6話 

ロウリーはマルコフ博士が開発した神経ガスをテストするため、若いイスラム教徒を勧誘する。残忍な殺し屋がセクション20を狙う。

第7話 

セクション20はロウリーより先に、元CIAのレイチェル・シェリダンとその娘ライラの居所をつかもうとする。

第8話 

テロリストを追うマックとワイアットは、厳重警戒な秘密収容所に潜入する。

第9話 

セクション20は敵の攻撃に遭い、回り道をさせられる。驚愕の真実にたどり着き、困難な選択を迫られる。

第10話 

最高機密ファイルを捜し出すために、セクション20はとある島に向かう。


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