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FBI/FBI:特別捜査班

FBI サスペンス
シーズン数3
IMDbスコア6.7/10
ジャンル 犯罪, サスペンス
主要出演者ミッシー・ペリグリム
ジーコ・ザキ
ジェレミー・シスト
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あらすじ

政治、経済の中心で多種多様な人種が集う巨大都市ニューヨークを舞台に、全米最大の犯罪捜査機関FBI(連邦捜査局)の精鋭たちが、テロ・誘拐など一刻一秒を争う緊急事態に挑む。「ロー&オーダー」や「シカゴシリーズ」の企画、制作で知られているディック・ウルフが本ドラマ「FBI」の脚本を担当し、製作総指揮もしている。

FBI/FBI:特別捜査班の感想

FBIが主役なので犯罪のスケールが大きく、初回の建物一棟が崩れてしまう爆破シーンなどオープニングでまず驚き、灰や塵にまみれたまま捜査を始めるマギーたちのストーリーに引き込まれてしまう。派手なアクションはないが、犯人の特定や連続犯罪の阻止に奔走する捜査官たちの描写はとてもリアルで、スリリング。真面目に捜査に取り組むマギーが髪をキチンと結んでいるのも好印象。マギーの相棒ジダン(愛称OA)が元軍人のアラブ系アメリカ人という設定もユニークで、彼のルーツが絡むエピソードの展開も期待できる。彼らの私生活も少しずつ明らかになるが、あくまでもメインは犯罪捜査なので、1話完結型の本格的な犯罪捜査ドラマを見たい人には超お薦めのドラマだ。マギー役は「ルーキーブルー 新米警官 奮闘記」や「ヒーローズ」に出演していたカナダ出身のミッシー・ペリグリム。ジダン役のジーコ・ザキは「NCIS:LA ~極秘潜入捜査班」や「24:レガシー」に出演していた。製作総指揮のディック・ウルフと「ロー&オーダー」で絡んだジェレミー・シストも出演している。人気ドラマのためシーズンが継続中で2020年にはシーズン3が放送されているほか、「FBI: Most Wanted~指名手配特捜班~」(シーズン1第18話にメンバーが登場)というスピンオフ・ドラマも製作されている。

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予告編

このドラマのスピンオフ・ドラマと言えば…

FBIの最重要指名手配犯を捕らえるために奮闘する特別チームの活躍を描く「FBI: Most Wanted~指名手配特捜班~」。

スピンオフ・ドラマ第二弾と言えば…

「どこにいてもアメリカ人を保護する」という使命を持って働くFBIの国際捜査班を描く「FBI: International」。

Season1 エピソード

第1話 ブロンクス爆破事件

ブロンクスのアパートで爆破事件が発生。中にいる息子を助けようとする母親を、FBI特別捜査官のマギーが制止した直後に再び爆発が起きて建物は崩壊する。マック・ボーラーズという黒人ギャングの内部抗争と見られたが、間もなくそのナンバー2が爆死。麻薬の縄張りを狙う別のギャングの犯行の線も濃厚になる。そんな中、アメリカ軍が処分したはずの手榴弾を使った爆弾が見つかったことから新たな容疑者が浮上し……。

第2話 緑の鳥

ランチタイムの金融街の広場で突然、人々が発作を起こして倒れ死亡した。被害者たちが近くのデリで買ったサラダを食べていたことを突き止めたマギーとOAは、店の防犯カメラからサラダバーにスプレーをかけている少女を発見する。その後、少女が16歳のキャロライン・サボティックだと分かるが彼女は間もなく死亡。彼女が闇サイトを通じISに勧誘されていたことが判明する。マギーは彼女と同じ高校のタラに話を聞き……。

第3話 捕食する蛇

体を30カ所も刺されて助けを求めてきた若い女性が保護され、一命を取り留めた。彼女の血痕をたどると、18もの遺体が埋められた遺棄現場が見つかる。保護されたのはウクライナ人のヘイリー。埋められた遺体にはすべてヘイリー同様30ほどの刺し傷と焼き印を取り除かれた痕があり、みんな性労働者の女性だった。ヘイリーはネットでニューヨークでの仕事を紹介する派遣会社を見つけ、妹と2人でアメリカに来たと言い……。

第4話 届かぬ祈り

ミッドタウンのビル前の広場で、3人が頭を狙撃される事件が発生。被害者のひとりローランドは、事件のあったビルで離婚弁護士と会っていたことが判明。マギーとOAは妻のスーザンを訪ねるが、スーザンは容疑者のように扱われたと不快感をあらわにする。そんな中、スタテン島のアパート前で7人が狙撃され6人が死亡するという2つ目の事件が起きる。チームは被害者に共通点がないことから、場所に意味があると考え……。

第5話 アローポイントの殺人

ニューヨークの電力を担うアローポイント原子力発電所は、原子力規制委員会のミラー常駐検査官が指揮するテロ訓練を実施していた。しかし訓練中、燃料プールが妨害工作を受けた痕跡が見つかる。さらに敷地内で、監察総監室の女性監査官キャメロンの射殺体が発見された。キャメロンと言い争っていたという配管作業者のセバスチャンは捜査への協力を拒否。そんな中、彼女の自宅から排卵検査薬と恋人らしき男の写真が見つかり……。

第6話 消えた子供

再選に向けて選挙活動中のゲイリー・リンチ連邦上院議員と妻アレクシスの娘グレイシーが、何者かに誘拐された。FBIは怨恨が動機とみて捜査に乗り出す。防犯カメラの映像から、実行犯はグレイシーの散歩の時間を正確に知っていたことが判明。さらに縫いぐるみに仕込まれた監視カメラが見つかる。一方、リンチが選挙に出馬すると目されていた6年前、彼がレストランの女性店員にゆすられていたという記事をたどると……。

第7話 盗っ人の仁義

コンセルバ警備会社の現金輸送車が、警官らを装った3人組に襲撃される。現場の防犯カメラ映像から犯行に使われた車の所有者が判明するが、彼にはアリバイがあった。しかし、その弟ニック・サレルノには強盗の前歴があり、さらにコンセルバ警備会社に勤務していた過去が判明する。そんな中、輸送車の運転手から採取した唾液がニックのDNAと一致していたため、逮捕状が発行されるがニックは何者かに殺されていた……。

第8話 主権を有する者

化学者ベニオフが何者かに拉致され、3人の警護は頭を撃ち抜かれ即死する。ベニオフはシリアの化学兵器の開発に関わったと噂されており、ロシアに関する暴露本を発表したばかりだった。ATFの情報から警護を撃ち抜いた銃の販売業者を逮捕。その販売業者から銃を購入したのが「主権を有する市民」を主張し政府に反発する過激な一家カーニック家のフレディだと判明する。OAたちが彼の妹・エリザベス宅を訪ねると……。

第9話 死の極秘リスト

証人保護プログラムのもとで暮らすクルースが何者かに銃撃された。カルテル「ハイロ」の資金洗浄担当だったクルースは、4年前にハイロに関する証言をしていた。またそのころ、証人保護プログラムの対象者マヤとその夫が射殺される。マヤはハイロとは別のギャングの事件の証人だったことから、証人保護プログラムの情報が漏れている可能性が浮上する。マギーは、クルースの事件への関与も疑われる女性アンバーを訪ね……。

第10話 武器商人の信条

闇市場の仲買人、オタン・レイスがロンドンの空港で何者かに銃撃され殺された。彼は大物武器商人マーティン・ヴィッカーズを現行犯逮捕するためにFBIが内通者に仕立てた人物だった。第2班は、背格好などが合っているOAをレイスの替え玉にして作戦を続けることをデイナに打診する。彼女は難色を示すが、本人の希望もあり潜入捜査をさせることに。OAはアカデミーの教官クインとヴィッカーズが指定したホテルに向かい……。

第11話 親愛なる友へ

連邦判事のレスリー・チャップマンとその娘サマンサが射殺される事件が発生。事件5時間前の正午ごろ、判事はあるナイトクラブを訪れていた。しかし、オーナーのロッシとコスタはそれを否定する。店長ジーナが反抗的な態度を取ったためOAが逮捕するが、車に乗り込むと彼女はマギーとの再会を喜ぶ。一方、サマンサが匿名アプリで何者かにメッセージを送っていた事実が判明。さらにサマンサの遺体からロッシのDNAが検出される。

第12話 憎しみの炎

ポール・リビア大学で、白人至上主義者のナサニエル・ベインが講演後、控室に火炎瓶を投げ込まれ焼け死んだ。瓶の破片に付いていた指紋はデータベースになく、学生の犯行と思われた。マギーたちはSDSUという左派の団体に聞き取りに行くが、クラブハウスを出た所で、いきなり狙撃される。一方、SNS上に犯行声明とおぼしき投稿があり、政治団体の名前らしき「ニュードーン」というキーワードが浮上し……。

第13話 失われた家族

とある銀行に覆面をした2人組の強盗が現われる。市警との銃撃戦に発展の末、現金を奪えずに逃走。目撃者情報と防犯カメラ映像から犯人は男女のコンビだと突き止める。その後ダウンタウンのコンビニで第2の強盗事件が発生。今回は銀行での犯行と手法が違っていた。チームが追い詰めると、2人組は人質を取ってレストランに立てこもる。狙撃の準備が進む中、女が18歳の行方不明者ジュリア・パーカーと判明するが……。

第14話 謎のランナー

夜のセントラル・パークで記者のロバート・マッキャンが射殺された。現場には「害虫」というダイイング・メッセージが残っていた。まもなく、彼の記事に「害虫」とコメントしていたサントスが逮捕される。彼はマッキャンを尾行していたことは認めたが殺しは否定し、事件当夜ジョギングするランナーを見たと証言する。その後、この事件が昨年の議員殺害事件と共通点が多いことが判明。当時もひとりのランナーが目撃されていて……。

第15話 ウォール街と爆弾

投資銀行ケラー・ホーガンの女性CEOヴェロニカ・クラインが、オフィスに届いた小包のパイプ爆弾で爆死する事件が起こり、ヴェロニカに解雇され、脅迫メールを送っていたニック・フロストが重要参考人として浮上する。そんな中、2つ目の爆弾事件が発生。支局長から捜査応援としてプロファイラーのスペンサー・ブリッグス管理官が送り込まれてくるが、捜査方針をめぐりスペンサーとデイナの意見がことごとく対立し……。

第16話 ラザロの誤算

ウィーラー高校に通う女子高生エリザベスは父親とのディナー後、何者かに車で拉致される。両親は別居中だったが、父ベンジャミンはゴシップ中心のウェブマガジン会社の経営者、母マーガレットは資産家だったため、身代金目的の拉致が疑われる。マーガレットによると、エリザベスはぜんそくの持病があり、吸入器がないと死んでしまうという。そんな中、ベンジャミンのもとに身代金100万ドルを要求するメールが届き……。

第17話 秘密のデート

ポーズを取らされ顔にスマイルマークの死化粧をされた若い女性の遺体が、ニューヨーク市内の公園で連続して発見される。3人目の被害者クリッシーの現場検証に向かったマギーは、独断で市警から捜査を引き継いでしまい、デイナは停職処分の代わりに事件を必ず解決するよう命じる。そんな中、被害者の女性たちがある出会い系アプリを使っていたことが判明。さらにアプリ内アンケートのある質問への回答にも共通点が見つかり……。

第18話 ラクロイ捜査官

移民局の国外退去執行官のギルマンは、2人の子どもと妻を殺し自宅から姿を消した。翌朝、隣人が様子を見ようとギルマン宅に近づいた瞬間、家が爆発する。マギーたちから捜査を引き継いだ逃亡者特捜班ラクロイとバーンズは、事件の背景にギルマンの不倫があることを知り、気付いた妻が離婚を切り出したことに逆上して犯行に及んだとにらむ。ラクロイは、ギルマンが職権を利用して逃走用の偽造IDを入手したのではと推測し……。

第19話 白い悪魔

対中国の貿易担当外交官ライアンとその運転手が射殺された。ライアンの同僚ハワードと、ライアンの上海出張に同行していた通訳のミシェルがFBIに呼ばれる。ライアンの拳の傷についてミシェルは知らないと言うが、ハワードはJFK空港で男とケンカになったと証言。映像にはライアンのスーツケースを奪おうとする男とそれを目撃するミシェルが写っていた。マギーたちは彼女が嘘をついた理由を問い詰めるが……。

第20話 エジプトの要人

エジプトの秘密警察の最高幹部エル=マスリが、心臓の移植手術を受けるためニューヨークに到着した。FBIは彼が手術を終えるまで警護する任務を負う。エル=マスリは2011年のエジプト革命で反政府デモに参加した人々に行なった非人道的行為のため、多くの者にその命を狙われている。複雑な想いを抱えつつ警護を任されたOAは、彼を乗せた車に同乗してルーテル病院へと向かう途中、渋滞で停車中に何者かに銃撃され……。

第21話 隠された顔

FBI捜査官のグレッグは、麻薬密売組織のボス、ラミレスを捜査している最中に何者かに撃たれ死亡する。ラミレスへの捜査は開始したばかりで、組織が犯行に関与している可能性は低く、実際ラミレスにはアリバイがあった。そんな中、グレッグがバーテンダーのボニーという女性と不倫していたことが判明。彼女から、グレッグが事件の夜、「デビル」に会うと言っていたと聞いたマギーは、グレッグの妻リンダを訪ね……。

第22話 対決の時

ジェイソンが殺害される前に接触していたアンジェラ・ペレスという女性が拉致された。デイナはマギーが冷静に捜査できるか心配し、ジェイソンの殺害と関連ありと判明した時点で捜査メンバーから外れるように言い渡す。だが、アンジェラは拷問を受けた絞殺体となって発見される。ホテル企業の最高財務責任者だった彼女に何があったのか? 捜査を進めると彼女の別の顔が見えてくるが、果たしてジェイソン殺害との関連は……?

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Season2 エピソード

第1話 テロリストの誕生

クイーンズのレストランで爆破事件が発生。現場はOAが幼少の頃から通う店だった。当初はテロ攻撃と思われたが、背景にはより複雑な事情が隠れていた。OAはさらなる事件を防ぐため潜入捜査を開始する。

第2話 他人の生活

動画ブログを発信するカリスマ主婦の息子が誘拐された。FBIはブログのフォロワー200万人から容疑者を特定することに。捜査官となったクリステンは、パートナーのスチュアート・スコーラと現場に出るが…。

第3話 狙われた変革者

次期女性大統領と期待されるコールドウェル議員が自動車爆弾で狙われる事件が発生。OAとマギーは犯人の特定を急ぐが、犯人が議員の政治的野心を打ち砕こうとしたのか、あるいは別に犯行理由があるのか、疑問を抱く。

第4話 脅威の選別

アフリカ系のナイトクラブで銃撃事件が発生。地元の白人至上主義グループが客を脅していた事件をFBIが放置し、事件につながった可能性があった。クリステンはアフリカ系コミュニティとFBIとの間で揺れ動く。

第5話 分かれ道

家族思いの2児の父親ジム・ルッソが、想像を超える危険な違法取引に巻き込まれ、拉致される事件が発生。ジュバル・バレンタインは、ジム・ルッソの家族と彼らの将来に関して難しい決断を迫られる。

第6話 エリート銀行家の死

ウォール街の投資銀行のエリートバンカーが殺害される事件が発生。チームは、型破りな手法でインサイダー情報を狙う存在に気づく。そんななか、OAはガールフレンドのモナとの関係に自信が持てず思い悩む。

第7話 葬られた真実

新規株式公開(IPO)目前の医療系スタートアップ企業の役員が殺害される事件が発生。チームは殺人の動機を探り、犯人を特定しようと動きだす。一方、OAは警官に応募した身内が採用されるよう協力を求められるが…。

第8話 フェルディナント作戦

ひとりのカメラマンの交通事故を調べていたチーム。捜査を進めていくなか、裏で大きな陰謀が隠れていることに気づく。マギー・ベルは、自分の夫の死との共通点に気づき、被害者の妻・アンに同情する。

第9話 救いの国

高校教師のパトリック・ミラーが生徒と口論した後、行方不明になってしまう。チームはミラーの怨恨関係を洗うことに。やがて、重要な証人が捜査の協力に承諾。マギーは証人に危険が及ばぬよう、あらゆる手を尽くす。

第10話 ハドソン川連続殺人

ニューヨーク市警の刑事の娘を含め、女性が犠牲となる連続殺人事件が発生。捜査線上には、かつての誘拐事件の被害者が浮上する。一方、クリステンは実弾訓練でミスを犯し、自分の捜査官としての能力を疑い始める。

第11話 消えない傷

女性たちへのセクハラで有名なビジネスマンが殺害される事件が発生した。チームは、過去に彼から性的暴行を受けた女性たちの中に犯人がいるとみて捜査を始める。彼らが行き着いた被害者の中に犯人はいるのか?

第12話 番人の正体

銀行強盗事件が発生。チームが捜査を進めると、貸金庫に国の安全を揺るがしかねない情報が入っていたことを突き止める。クリステンは現場に早期復帰したい様子だが、チームの面々は彼女を心配し…。

第13話 伝説の捜査官

伝説のFBI捜査官の息子が誘拐される。チームは、事件が捜査官の過去と関係しているのか、息子自身がトラブルに巻き込まれたのかを突き止めようとする。過去の秘密が明らかになり、イゾベルは苦渋の選択を迫られる。

第14話 ギャングの掟

連邦検事補とコールガールの遺体がすぐ近くで発見された。この2人に接点があったのかどうか、チームは慎重に調べを進める。被害者の1人を知っていたジュバルは、特別な思い入れを持って捜査に当たることに。

第15話 打ち砕かれた栄光

銃と銃弾を積んだトラックが奪われる事件が発生し、チームは犯人の正体とその計画を探ることに。捜査の応援要員としてOAの陸軍時代の友人が派遣される。しかし、OAは彼の判断を信用すべきかどうか悩んでいた。

第16話 セーフルーム

切実な訴えをしたものの、警察に無視された男は、億万長者の娘を人質に取り難攻不落のセーフルームに立てこもる。ジュバルは人質交渉人としての腕を試されることに…。人質の保護と犯人逮捕を目指す。

第17話 果たされぬ約束

環境問題に関する抗議活動中の女性が銃で撃たれ死亡する事件が発生。政治的な動機による犯行と見られたが、同一犯による別の殺人が判明。さらなる犯行を阻止するため、チームは犠牲者たちの接点を探るが…。

第18話 真のアメリカ人

スクールバスが武装グループに襲われ、乗っていた26人の子供と共に行方不明に。チームは、容疑者の一人をかつて逮捕したラクロイ捜査官と逃亡者特捜班の協力を得て、子供たちを救出すべく捜査を開始する。

第19話 シカゴから来た刑事

大学生の遺体が発見され、チームは麻薬取引のトラブルを捜査することになる。シカゴから来たハイリー・アプトン刑事が一時的にチームに加わることになったが、FBIの管理された捜査手法と衝突してしまい…。


U-NEXT
原題ほか:エフビーアイ
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