SMASH

シーズン数2
IMDbスコア7.7/10
ジャンル ドラマ, ミュージカル
主要出演者キャサリン・マクフィー メーガン・ヒルティ デブラ・メッシング
配信中サービス  
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あらすじ

主人公は、ウェイトレスをしながら明日のスターを目指すカレンと、実力はあるが舞台では脇に甘んじてきたアイヴィーの2人。“セクシー”の代名詞として普遍的な人気を誇るアメリカのアイコン、マリリン・モンローを題材にしたミュージカルが製作されることになり、人生を賭けてオーディションに臨むカレンとアイヴィーが主役の座をめぐって火花を散らす。果たして、最後にマリリンを演じてスポットライトを浴びるのは…!? 

SMASHの感想

制作総指揮スティーブン・スピルバーグという看板を背負ってリリースされた本ドラマ。gleeの大人版というキャッチフレーズもあったくらいなので、かなり期待して見ました。歌とダンスはさすが!というレベルです。ストーリーは…ネタバレになるので詳しくは書きませんが、個人的には手垢がついた感が否めなかったです。これだけ歌が上手い人材を揃えたので、できればもう少しストーリーにも力を入れて欲しかったです。ただ、音楽ドラマとしてはとても面白いです。日本ではこのドラマはそれほど流行っていなかった気がしますが、音楽好きの人やglee好きの人にはぜひ見て欲しいです。主役の一人キャサリン・マクフィーはアメリカン・アイドル シーズン5の準優勝者です。ご存じの方も多いと思いますが、アメリカン・アイドルの上位入賞者は皆、本当に歌が上手いのでぜひ彼女の歌声も聞いて欲しいです。ちなみにキャサリン・マクフィーはスコーピオンにも出演していますがこのドラマではあまり歌声を披露してくれません(ちょっとだけ歌うシーンはありますが)。

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Season1 エピソード

第1話 私をスターにして

人気作曲家コンビ、ジュリアとトムは、マリリン・モンローの人生をテーマにした新作ミュージカルを製作するため、プロデューサーのアイリーンと組む。そこに演出家デレクも参加し、主演女優探しが始まる。マリリン役オーディションに現れたのは経験豊富なブロードウェイ女優アイヴィーと、新人女優カレン。デレクはカレンの才能に目をつけ、アイヴィーと役を競わせる。

第2話 ふたりの主役(ヒロイン)候補

人生に一度の大役を獲得するため、必死になるカレンとアイヴィー。2人は、最終オーディションの電話をもらえるなら、やり手で気まぐれな演出家デレクの言うことを何でも聞く覚悟でいた。一方、ジュリアと夫のフランクの希望である海外からの養子縁組は難航する。離婚調停真っ最中のアイリーンは資金繰りに奔走するが、業界内での彼女の夫の力が強く、話はなかなか進まない。

第3話 私が愛したスター

マリリンの相手ジョー・ディマジオ役のオーディションが始まった。だが、第1候補のマイケルはかつてジュリアと不倫関係という過去があった。カレンは出産前の女友達にベビー用品を贈るパーティーのために故郷のアイオワへ里帰りするが、そこで将来の決断を迫られる。一方、アイリーンは投資家を集め始めるが、夫ジェリーの妨害策がそこかしこに張り巡らされていた…。

第4話 夢の代償

アイヴィーがデレクと親密な仲になっていると知って憤るカレン。だがアイヴィーは最終選考で落とされたはずのカレンがアンサンブルとして残っていることに不安を抱く。さらにカレンが目立ちすぎて主役としての立場が保てずデレクに詰め寄るアイヴィー。その夜、デレクが人気上昇中の若手スター、ライルの為にパーティーを開いた。そこでアイヴィーは圧巻の歌唱力を見せつける。

第5話 お熱いのがお好き

市長室に勤める彼氏のデーヴと政治家が集うパーティーに出席したカレンは、演技の才能を発揮して彼の為に一肌脱ぐ。稽古は始まったが、いまだに台本があがってこないことに焦るアイリーン。ジュリアに台本をせっつくが、肝心のジュリアは家庭の問題でそれどころではなかった。稽古でもカレンに肩入れするデレクを見て、アイヴィーの神経は次第にささくれ立ってくる。

第6話 恋の作用

アイヴィーは喉が不調で歌えなくなってしまう。投資家相手の公開稽古が間近に迫り、スタッフはカレンを代役に据えてリハーサルを行おうとする。アイヴィーは不安の余り、大量のステロイドに頼る。一方、カレンは稽古のかたわらパーティーシンガーのアルバイトを引き受ける。そこには音楽界の大物が来ていた。ジュリアは必死にマイケルのアプローチを避けていたが、心は抑えきれずに…。

第7話 あつい1日

新作ミュージカルを投資家たちにプレゼンする大事な公開稽古。アイヴィーを力づけようと、彼女の母親で、ブロードウェイの大スターであるリー・コンロイが稽古場にやってきた。その歌声に気圧されて自信喪失してしまうアイヴィー。そんな彼女を、デレクは優しく励ます。プロダクションの面々は、投資家たちを目の前にして歌とダンスを披露する。

第8話 娘の忠告

公開稽古の結果はまずまずだったが、さらに投資家を納得させるだけの力をつけなければならない製作陣。ところがデレクが旧態依然としたミュージカルに反旗を翻し、自分なりの前衛的な演出を入れようとする。カレンにポップミュージックを歌わせて自分流を披露するデレク。だが、それを見ていたアイリーンの娘ケイティは母親に、流行にとらわれずしっかりとした作品を創るべきだと諭す。

第9話 堕天使たちの街

投資家たちの条件は「有名なスターが主演すること」だった。失望するアイヴィーはもはや薬が手放せなくなっており、ハイのまま出演中の舞台に出てしまい、舞台を混乱させてしまう。タイムズスクエアを衣装のまま徘徊するアイヴィーが出会ったのはカレンだった。2人は初めて本音で語り合う。その頃、ジュリアの書いた歌詞を読んだ夫フランクは嫌な予感を隠せずにいたが…。

第10話 代役

アイヴィーはステージ放棄でブラックリストに入り、しばらくはどの舞台にも上がれないことになってしまう。さらに主演候補としてハリウッド女優レベッカ・デュヴァルの起用が本格化するも、キューバで足止めされているために稽古に間に合わない。デレクはすかさずカレンを代役に立てる。四面楚歌のアイリーンは、酒場のオーナー、ニックから意外な投資家を紹介されることに。

第11話 セレブ女優の登場

スタジオにハリウッド女優のレベッカ・デュヴァルが到着した。スターのオーラに圧倒されかける面々だったが、彼女には大問題があった。さらに彼女が出す斬新なアイディアやストーリー改変案にスタッフは四苦八苦する。家庭が崩壊しかけているジュリアは仕事どころではなく、カレンも彼氏とうまくいかずに焦燥する。アイヴィーは自分の居場所を見つけられず自暴自棄に…。

第12話 ゴシップガール

マイペースなレベッカに振り回されるプロダクションのスタッフ陣。カレンはどういう訳かレベッカに気に入られ、2人でクラブやレストランに夜な夜な繰り出してはパパラッチに写真を撮られていた。彼氏のデーヴを紹介しようとインドレストランにレベッカを招待したが、レベッカはやけに失礼な言動をとる。カレンの為に怒りだすデーヴを見ているうちに、カレンは妄想の世界へ…。

第13話 波乱の前夜

ミュージカル「ボムシェル」はボストンでプレビュー公演へ。由緒ある劇場でのテクニカルリハーサルが始まった直後、ディマジオ役の男優が、テレビドラマ出演決定のため降板してしまう。どうあっても降ろしたマイケルを呼ばねばならず、ジュリアの猛反対を押し切ってマイケルが復帰する。デーヴはカレンにプロポーズするためにボストンまでやってくるが、カレンはそれどころではなく…。

第14話 過ち

デレクがレベッカにまで手を出したことで猛烈なショックを受けたアイヴィーは、カレンにすげなくされて落ち込むデーヴと一夜を共にした。初公演に力を尽くすプロダクションだったが、結果は今一つ。しかも、誰かがレベッカにアレルギー発症のもととなるピーナッツ入りドリンクを飲ませ、レベッカは救急搬送されてしまう。振り出しに戻るマリリン役の争奪戦。その結果は…?

第15話 喝采(スマッシュ)

たった1日で主役降板となり大混乱のスタッフ陣。さらに昨日の結果を踏まえ、急きょラストを飾る1曲を追加することになり、ジュリアとトムも作詞作曲に追われる。デレクは代役にカレンを立て、アイヴィーはデレクの判断に失望する。ところがアイヴィーがデーヴとの浮気をカレンに告白したことでカレンがパニックを起こし、舞台から逃走してしまう。運命の主役は誰の手に…!?

Season2 エピソード

第1話 ブロードウェイへ

マリリン・モンローの人生を題材にしたミュージカル「ボムシェル」のボストン・プレビュー公演は大成功を収め、急遽アイヴィーに代わって主演として舞台に立ったカレンも絶賛される。いよいよブロードウェイでの上演を目指してプロデューサーのアイリーンや演出家デレクたちは準備を進めるが、重大な問題が持ち上がる。その頃、初日のレビューで脚本が酷評されたジュリアは、すっかり意気消沈していた。またカレンとの関係悪化に加えて、主役の座も追われたアイヴィーは…。

第2話 迷走の日々

バーで偶然聴いたジミーの楽曲が忘れられないカレンは、曲の売り込みを交渉するが軽くあしらわれる。デレクに見込みなしと連絡するが、ジミーの友人カイルに説得されて再度会うことに。デレクは女優たちにセクハラで訴えられ、ジュリアは心が折れたまま相棒の作曲家トムの家に引きこもる日々。アイヴィーは再びオーディションを受ける身となり女優引退を考える。そんな中、アイリーンは「ボムシェル」のブロードウェイ上演を実現させるべく、舞台関係者が集うパーティーへ乗り込むことに。

第3話 招かれざる客

ジミーとカイルが作っているミュージカルを世に出そうと、デレクの説得を続けるカレン。ゴシップのせいでミュージカル「ウィズ」の演出を降ろされ結果を出す必要があるデレクは、「ウィズ」の主演スター、ヴェロニカの助けを借りて実力を証明しようとする。アイリーンは脚色家ピーターを起用し「ボムシェル」のテコ入れを図るが、ジュリアは真っ向からピーターと対立。一方、アイヴィーはミュージカル「危険な関係」のセシル役のオーディションを受けるチャンスをつかむ。

第4話 最高のキス

イメージチェンジを図りたいヴェロニカは、一夜限りのライブの演出をデレクに頼む。音楽監督のトムと共に曲構成を考えるが、ピンと来ていないデレクを見てカレンはジミーとカイルを呼び、トムに彼らの曲を聴かせるが全曲却下されてしまう。ジミーは怒って立ち去るが、カイルはトムに勢いで新曲を作ると宣言。だが、アイデアが出ず曲作りに苦戦するジミーをカレンは励ます。ようやく曲が完成しデレクのもとへ向かうが、無礼な態度をとるデレクに切れたジミーは姿をくらます。

第5話 読めない心

「ボムシェル」の上演実現のために、アイリーンは身を引き元夫ジェリーが新しいプロデューサーとして参加することになる。ジュリアとピーターは信頼関係を築き新しい脚本を完成させるが、トムは不信感を拭えない。ジミーはカレンと惹かれあうものの、カレンがデレクと付き合っていると思い込んでいた。そんな中、ジミーとカイルの作品「ヒット・リスト」が世に出るチャンスを得る。一方、アイヴィーが出る「危険な関係」の稽古に主演スター、テリーが遅れて参加するが…。

第6話 想いを捧げて

ジュリアとデレクが推す新しい脚本が却下され、トムとジェリーが推す旧バージョンの脚本が採用されることに。さらにジェリーがクリエイティブな面に口出しすることから、「ボムシェル」のチームに不協和音が生じ始める。一方、ジミーらが手掛ける「ヒット・リスト」がオフ・ブロードウェイ(小劇場)で2日間公演することになり、カレンは主演として稽古に励んでいた。だが、本番直前にジェリーに「ボムシェル」以外の作品に出ることはできないと止められてしまう。

第7話 新たな船出

デレクが降板し、トムを新たな演出家として再出発した「ボムシェル」。デレクの演出が染み込んでいるカレンとトムは食い違い、お互いにストレスを感じる。一方、「ヒット・リスト」の演出を手掛けるデレクは小劇場からのスタートに抗議し、大劇場での上演を主張。そのためには作品を修正しなければならず、ジミーは猛反発する。トムはカレンとの関係改善を、デレクはジミーに歩み寄ろうと、アイヴィーが出演する「危険な関係」の初演に連れ立って出かけるが…。

第8話 チャレンジと妥協

「ボムシェル」の実権を取り戻したアイリーン。カレンが降板したためマリリン役にはアイヴィーが戻ってくる。デレクのワンマンなやり方とは反対に、キャストの意見を尊重しようとするトム。ジュリアは一線を引くべきだと諭すが、トムは耳を貸さない。デレクのセクハラ問題などで広報活動に苦戦するアイリーンは、古い友人の編集者に稽古場の取材を頼み込む。一方、かつての友人で「ヒット・リスト」を後押しするスコットと偶然再会したジュリアは、苦い過去を思い出す。

第9話 親の心情

「ヒット・リスト」への出演を選んだカレンは、ジミーと初めての一夜を共にする。翌朝、カレンの父ロジャーが訪ねてきてジミーは窓から立ち去る。ジミーはカレンとの恋に幸せを感じるが、通りでアダムという男性を見かけて凍りつくのだった。一方、「ボムシェル」ではマリリンの母親役に、アイヴィーの実の母親でミュージカルスターのリー・コンロイの名が浮上。母親に複雑な感情を抱くアイヴィーは難色を示すが、話題性が欲しいと言われ受け入れることにする。

第10話 傷心

テクニカル・リハーサルに入った「ボムシェル」だが、トムとアイヴィー、出演者たちとの関係は改善されない。そこでトムはアイヴィーの誕生日に彼女が憧れる大女優、ライザ・ミネリを呼ぶサプライズを計画する。その頃、新聞には2人の確執が書き立てられてアイリーンは舞台のイメージダウンに悩む。「ヒット・リスト」では脚本の修正が必要となり、プロデューサーのスコットはジュリアに参加を求める。カレンは2人の仲を周囲には秘密にしようとするジミーに不安を覚え始める。

第11話 ドレス・リハーサル

「ボムシェル」はプレビュー公演初日を迎えるが、アクシデントが続出。アイリーンは夜の公演は中止すべきだと助言するが、トムは頑なに拒否する。最後の全体リハーサルが続く舞台ではアイヴィーがヌードになるハプニングも起こるが、ジュリアは演出に組み込むべきだと主張。トムはアイヴィーの意見を尊重すると言う。同じ頃、構成を見直した「ヒット・リスト」ではカレンのナンバーが減ってディーバ役アナが目立つことになり、通し稽古を控えてカンパニーに不協和音が生じる。

第12話 ブロードウェイ開幕

プレビューを終えて、いよいよ公演初日を翌日に控えた「ボムシェル」。アイリーンと広報担当アグネスは、初日のレビュー次第で今後の宣伝戦略も変わってくるので根回しに余念がない。アイヴィーは周囲の評価を気にしないようにするが緊張は高まるばかり。トムは初の演出家としての評価が気になる一方、ジュリアは次の企画を考えていた。その頃、ニューヨーク・タイムズで「ボムシェル」との比較記事が出たことにより、にわかに「ヒット・リスト」が注目を集めていた。

第13話 別れの決断

「ボムシェル」の初日のレビューは概ね良かったものの、今一つチケットの売れ行きが伸びないため、アイヴィーは広報活動のため連日取材やPRに奔走していた。一方、オフ・ブロードウェイでの初日以来、「ヒット・リスト」は全公演完売の大ヒット。ブロードウェイ行きを狙うデレクとスコットは、ある夜の公演に主要プロデューサーたちを招待する。だが、カレンとの関係が上手く行かず、傷ついたジミーの素行の悪さにデレクたちが抱いていた不安が的中してしまう。

第14話 灯の消える夜

それぞれが問題を抱える中、カレンはデレクと飲み明かして一晩を過ごし、カイルはジミーとの決別を決意し荷物を届けるためジミーの兄アダムの家を訪ねる。その帰り道、カイルは交通事故に遭う。翌朝、反省したジミーがカレンの部屋を訪ねるが、デレクの姿を見てまたどこかに消えてしまう。一方、昨夜会うはずだったカイルから連絡がないトムに警察から電話が入る。「ヒット・リスト」のメンバーにも悲しみと動揺が広がり、その日の公演は中止になるはずだったが…。

第15話 さよならコンサート

ジェリーの後ろ盾を得て「ヒット・リスト」のブロードウェイ進出が決まり、親友の遺志を継ごうと頑張るジミーにジュリアも協力を惜しまない。だが、演劇界の一大イベント、トニー賞を意識するアイリーンはトムの演出でライブを開き、トムとジュリアにデュエットさせて仲の良さもアピールし、「ボムシェル」を盛り上げようと画策する。一方でアイヴィーは過去の失態を暴かれゴシップに悩んでいた。テコ入れを図る「ヒット・リスト」では、代役女優をめぐる問題が浮上する。

第16話 ノミネート発表

トニー賞に絡む大事な時期に、デレクの子供を身ごもったことが判明したアイヴィー。一人で悶々と悩む中、前哨戦となる賞では「ボムシェル」を制して圧勝だった「ヒット・リスト」は追い風を受ける。両陣営の関係者によるマスコミを介した舌戦も加速していく中、トニー賞のノミネート発表が迫ってくる。その頃、デレクと肉体関係を結ぶ代わりにディーバ役を約束されたデイジーに役を奪われたアナが、不当解雇でプロダクションを訴えると言ってきたことからデレクは窮地に陥る。

第17話 トニー賞授賞式

「ボムシェル」は12部門、「ヒット・リスト」は13部門でノミネートされたトニー賞の授賞式当日。離婚条件でもめるジュリア、深刻な悩みを打ち明けられないアイヴィー、スキャンダルを自ら暴露して引きこもるデレク。ジミーは当日のパフォーマンスをドタキャンし、デイジーが我が物顔でリハーサルを仕切る稽古場にカレンは頭が痛かった。カレンはジミーを説得し、アイヴィーはデレクを励まし、トムとジュリア、アイリーンら関係者一同は華やかな授賞式の会場へと向かうのだった。


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