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F.B.EYE 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿

F.B.EYE 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿 ドラマ
シーズン数3
IMDbスコア7.1/10
ジャンル 犯罪, ドラマ
主要出演者ディアン・ブレイ
ヤニック・ビッソン
配信中サービス  
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あらすじ

耳が聞こえないというハンディキャップを持つ女性、スー・トーマスが、その唇を読む能力を生かしてFBI捜査官に。聴導犬リーバイとともに、失敗に落ち込んだり、時には暴走したりもしながら、事件を解決していく。主人公スーは、実在する人物がモデルであり、彼女は実際にFBIで読唇術を駆使して活躍したという。また、スー役の女優のディエン・ブレイ自身も聴覚に障害を持っているそうである。

F.B.EYE 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿の感想

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Season1 エピソード

第1話 容疑者の声を読め! 前編

スーは幼い頃から耳に障害があったが、人一倍の努力でハンディを克服し、念願叶ってFBIの仕事に就くことになった。しかし、彼女が配属されたのは、障害者用の地味な仕事だった。特別扱いされたことでスーは人事部に抗議に向かうが…。

第2話 容疑者の声を読め! 後編

読唇術が認められ、スーはジャック・ハドソンの捜査チームに配属されることになる。チームには個性的なメンバーが揃っていたが、中でも秘書のルーシーは、スーとプライベートな話をしたり、共同生活を申し込んだりとスーを慕っていた。

第3話 爆破犯を捕らえろ

訓練を終え、スーは正式に捜査部門に配属されることになった。ある日、スーとジャックは、爆破予告があったケイトリン石油に勤める、元同僚のダルトリーを訪ねる。本当に爆破予告があったのか疑うジャックだったが、スーにとっては初調査となった。

第4話 見えない暗殺者?

ルーシーとルームメイトになったスー。ある日、訪米中のアフガニスタン閣僚、カリール・ファリドに暗殺計画があるという情報が入る。すでに3人の暗殺者がアメリカに潜伏しているらしいが、3人中2人の身元は判明し、1人は不明だった。

第5話 トラック強盗を追え

ジャックとボビーは、ジムでおとり捜査をしていた。そこにステロイドの売人ハウイー・ファインズが現れ、逮捕するが、ハウイーはスーとしか話さないと主張。初めて尋問をするスーだったが、ハウイーから聞きだした情報はガセネタだった。

第6話 沈黙の容疑者

捜査チームに新しいボスが来ることになり、ボビー達は後任者情報を集めるのに必死になっていた。そんな時、地元署のグローヴ警部補から、車泥棒のトロイを逮捕したが、トロイの保釈申請をFBIが追っている強盗容疑者ヴィンスがしていると連絡が入る。

第7話 過去からの執念

デミトリアスが逮捕し、殺人未遂で12年間服役していたウィテカーが出所することになった。デミトリアスに恨むを残すウィテカーは、風船を送ってきたり、妻と食事をしているレストランに現れるなど、デミトリアスにつきまとう。

第8話 静かなる聖夜

クリスマス・シーズン到来。街が華やぐ中、「8等のトナカイ」という強盗集団が銀行を襲撃する事件が勃発していた。サンタの服装でプレゼントをばらまき、混乱を巻き起こして強盗を働くという手口。スー達は早速、捜査を始める。

第9話 虚飾の世界

DEA(麻薬取締局)とのフットボール試合の練習に捜査チームのメンバーは夢中になっていた。そんな中、スーはルーシーの友人イヴから、会社が帳簿操作の不正をしている、と打ち明けられ捜査に乗り出すが、何者かによってその証言を消されてしまう。

第10話 外交官の正体を暴け

ボビーは女性が男に殴られているのを見て助けるが、その男はスーダンの外交官で外交特権を盾に身柄の拘束を拒否されてしまう。殴られていた女性は身元不明で、意識を失ったまま危険な状態にあり、看護士によると2000ドルとホテルのキーを所持していたらしい。

第11話 恐怖の放射能爆弾

おとり捜査の映像から、放射性物質が悪人の手に渡ったと捜査チームに情報が入る。ジャックが昔逮捕したことがあり、現在はこの一帯を仕切るカーティスの協力で、容疑者バンクスを逮捕するが、カバンを開けてしまったため放射能を浴び重体になる。

第12話 現金輸送車を捜せ

銀行現金輸送車が襲撃され、現金と運転手2人が消えた。行方不明の運転手の1人、ラルフは勤続年数の長いベテランで、もう1人は入社1年目のダンたっだ。2人の妻に事情聴取すると、ダンの妻は借金があることを隠していた。

第13話 機密漏えい者を追え

スーの知り合いであるマリクの情報から、捜査官たちはテロリストの家に踏み込むが、事前に家宅捜索の情報が漏れていて、情報を漏らした疑いをかけられたマリクは死体で発見される。捜索の情報は上院の情報委員会に提出されていた。

第14話 消えたウエートレスを追え

捜査チームが行きつけの店のウエートレス、キティがタラに相談を持ちかけたまま、行方不明になった。彼女はソフトウェアの海賊版作成に関わっており、ケンカの通報があった部屋には彼女の血痕と偽造ラベルが残されていた。

第15話 放蕩親父

ボビーの知人である服役囚マック・エリスは指名手配犯サイモン・ホフマンに関する情報を持っているらしく、スーとジャックは彼に話を聞きに行く。しかし、マックはボビーの妻の父親で、ボビー相手でなければ取引しないと言う。

第16話 彼の言い分彼女の言い分

麻薬取締局との合同捜査に加わることになったスーは、ピート・ハドリー捜査官と監視任務につくことになった。潜入捜査官からの情報で麻薬取引の予定をつかみ、読唇術で潜入捜査官に危険が迫っていることに気付いてすぐにハドリーに知らせるが…。

第17話 ハンター

スーとリーが家に戻ると、ローガンという女性が訪ねてきていた。ローガンの父親は刑事で、80年代に世間を騒がせた「ハンター事件」と呼ばれた連続殺人事件を解決した刑事だった。実は、病気で亡くなる前に「無実の人を逮捕した」と娘に打ち明けていた。

第18話 逃亡者

刑務所の護送車事故に紛れて、2年前420万ドル相当のダイヤを盗んだ罪で服役中だったジェド・スタックが脱走する。その事故は、強盗事件の共犯者2人が、唯一ダイヤの隠し場所を知るジェドを脱獄させるために仕組んだ事故だった。

第19話 家族愛

深夜、ケンダル判事が撃たれた知らせが入り、ジャックが十代の頃から面倒を見ているビリーが、ケンダル判事を襲ったと自供する。ビリーの体からは、多量のドラッグが発見される。[この回では、本作のモデルとなったスー・トーマス本人がゲスト出演]

第20話 手話の証言

耳の聞こえない少女アマンダがスーを訪ねてくる。銃を所持した3人の犯人グループによる誘拐事件を目撃したというのだが、誘拐されたというジョンは家に居た。その後、工場から毒物の原料が盗まれる事件が起こる。ジョンはその工場の化学技術者だった。

第21話 2人のスナイパー

連続狙撃事件が発生し、元SWATの狙撃手だったジャックが捜査の指揮を執ることになった。手掛かりは、現場に残されていたトランプのカードだったが、指紋は発見されなかった。そんな中、記者会見で犯人を挑発する発言をした市長が射殺される。

第22話 自爆テロを阻止せよ

3年前に1万ドルで購入した絵画が偽物だったと分かったマイルズは、同僚たちを巻き込んで、この捜査に没頭する。あと少しで詐欺団の黒幕を逮捕、というところで別の大事件が発生する。一方、スーはチャーリーの物忘れのひどさを心配していた。

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Season2 エピソード

第1話 12年後の真実

ある日、スーは12年前に娘ジュリーを殺害された母親フィリス・ランダルに会う。フィリスの娘を殺害した犯人は今だ逮捕されず、事件は迷宮入りしていたが、フィリスは“がん”を患い、「力を貸して欲しい」と懇願してくる。

第2話 偽装結婚

イエメンからの衛星電話を傍受したところ、電話の主はテロリストのアリフ・デッサと判明する。彼はバージニア州のジョセフとベティという一般的な夫婦のもとに電話をかけたらしい。理由を探っていくと、実はジョセフはCIAからも目を付けられていた。

第3話 別れの時

ジョセフがアリフ・デッサ本人だと判明したことから、ジャック達はテロの対象となりそうなデモ行進に中止を要請するが主催者に拒否されてしまう。ジョセフの妻ベティに取調べをするが、ベティはテロについて何も聞かされてはいなかった。

第4話 厄日

タラはスーと美容院に行くが、美容院に侵入した銃を持った男を射殺する。その男は3人で宝石強盗をしたが他の2人に置き去りにされて焦って美容院に侵入してきたのだ。殺された男ヘクター・ペレスの兄クレイジー・ロコは弟の復讐のためタラを狙う。

第5話 駆け引きの顛末

スーは、オハイオ州出身者主催のパーティーでミントン議員と議員補佐のカイル・デブリンと知り合う。一方、FBIではワシントン警察から敏腕記者として敵も多かったリズ・ブラッドリー射殺事件の捜査を引き継ぐことになる。

第6話 ポーカーフェイス

リーの様子がいつもと違うことをスーは心配していた。一方、FBIではKBJ投資グループの従業員コリーンの取調べが行われていた。コリーンは捜査に協力する代わりに取引を持ちかけてくる。彼女は手配中の凶悪犯ジョン・モレノの情報を持っているらしい。

第7話 母娘の絆

スーは耳に障害を持つケイティが行方不明になった事件を担当することになった。マスコミでケイティの情報提供を呼びかけると、やがて身代金要求の手紙が来るが、ニュースをみた便乗犯だった。実はケイティは養子で、養父母に内緒で実母と連絡をとっていた。

第8話 リフォーム詐欺

ルーシーの祖母が配管の修理を頼んだ会社はリフォーム詐欺の会社だった。高額な要求をされ、修理費が払えなくなってしまった祖母は家を取られてしまう。一方、デミトリアスがATMでお金を引き出していると、銀行強盗犯が飛び出してくる。

第9話 暗号を解読せよ

アルカイダがテロの予行演習をする、という情報をキャッチし、スー達に緊急召集がかかる。怪しい男カリルが逮捕するが、公民権を侵害したとして、ジャックは、カリルの弁護士から起訴されてしまう。やがて、弁護士はテレビでカリルの声明文を読み上げるが…。

第10話 60年目の正義

スーは聴覚障害者シニアセンターのゲーム大会に参加することになり、そこで知人であるヘルガから、両親を殺害した、かつてナチスの強制収容所の見張りだった男の姿を見かけた、と相談を受ける。ヘルガは、当時の罪の報いを受けさせたいと訴える。

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Season3 エピソード

第1話 サイモンセッズ

連続殺人と見られる殺人事件が発生! 被害者の父親に付きまとうカメラマンに対して、スーは「必ず犯人を逮捕する」と断言。その言葉が、スーの写真と共に新聞の一面に載る。すると、“サイモン”と名乗る謎の男がスーに接触してきた。サイモンは自分が犯人だといい、スーに「ゲームをしよう」と持ちかける。自分の指示通りにスーが動けば、自分が何者かのヒントを与えると言うのだ。ジャックはスーに危険が及ぶのを心配して反対するが、犯人につながる手がかりが他にないため、スーはサイモンとのゲームを始める・・・。

第2話 束縛と疑惑からの解放

スーは手話による詩の朗読会で、友人の彫刻家キャロルと再会する。キャロルは聴覚障がい者と交流したがっているが、夫のテッドがそれをジャマしているようだ。あまりの束縛のひどさに、スーが抱いていた不安が的中。夫婦でセイリング中に、酔っていたテッドが事故でヨットから海に落ちたのだ。キャロルがテッドから暴力を受けていた疑いもあり、キャロルが夫を殺害したという可能性も捨てきれない。スーの調べで、夫婦をめぐる様々な真実が明らかになっていく・・・。

第3話 イニシエーション

上院議員の息子カイル・フェントンが、大学の学生クラブへの入会儀式で酒を飲まされて死亡する。当初は急性アルコール中毒だと思われていたが、検視の結果、アレルギー反応が原因だったと分かる。カイルはピーナッツアレルギーで、カイルが飲むゴブレットのふちにだけ、ピーナッツオイルが塗られていた。つまり、事故ではなく殺人だったのだ。スーたちの捜査で浮かび上がった容疑者の背後では、恐るべきテロ計画が進行していた・・・。

第4話 シークレット・エージェント

観光客夫婦が見知らぬ男から頼まれ、デジカメのメモリーカードをFBIに届ける。中身は、写真と、2人の男を撮影した数秒の動画。唇を読むために動画を見たスーは、男の1人の銃に気づく。撮影場所の公園を手がかりに、もう1人の男が銃創患者として病院に運び込まれていたことが分かるが、その男はジョナサンという名前以外、記憶を失っていた。ところが、病室で写真の男に殺されそうになると、ジョナサンは見事な動きで相手の銃を叩き落とす。どうやら彼は特殊部隊員か何かのようだ・・・。

第5話 スパイゲーム

(前回の続き) 護送車が交通事故に遭ったどさくさに紛れ、ジョナサンが逃走。ところが、彼からスーに「“ウォン”という名を思い出した。FBIへ届けた写真の中で公園が写っているものを見せてほしい」と連絡が入った。オンラインで写真を見せている間に、ジョナサンの居場所を逆探知するが、あと一歩で逃してしまう。写真に写っていた車を頼りに、駐車していた会社へ行ってみると、“ウォン”が殺されていた・・・。

第6話 カルト潜入

若い女性が、スーパーに前で拉致される。逃走車はレンタカーで、借主が判明。早速踏み込んでその女性、リリーを救出するが、誘拐・監禁犯はなんと彼女の両親と、脱洗脳の専門家だった。あるカルト教会に洗脳されているリリーを救うためにやったことだという。以前からこの教会には詐欺や脅迫といった嫌疑がかかっていたが、FBIはなかなか容疑を固められずにいた。リリーがスーを自分の味方だと思い込んでいるのを利用して、スーは入信者を装って教会に潜入する・・・。

第7話 夢の億万長者

小さな町のはずれに、小型機が墜落。パイロットは焼死、現場に10キロのコカインが残されていた。現場にハンティングブーツの跡を残していたホレスという男を訪ねると、ホレスはスーツケースを持って逃亡を試みる。スーツケースの中身は、多額の現金。狩りの帰りに偶然、墜落機に乗っていた現金を見つけ、出来心でネコババしたのだった。程なくホレスは保釈されるが、2人組の男に「金を返さなければ殺す」と脅される。一方、製造番号から判明した墜落機の持ち主は・・・!

第8話 たった一人の麻薬戦争

男が銀行強盗を働き、警官隊に射殺される。だが彼には100万ドル以上の預金があり、強盗する理由がない。検査の結果、ドラッグでハイになっての犯行だったと分かる。捜査線上に浮かんだ売人を逮捕するが、保釈後そのまま逃亡。彼の家に行くと、そこには保釈金回収業者のジョーがいて、いきなりジャックにパンチを食らわせる。ジョーは元FBIで、ジャックはかつて彼の娘、クリスティンと付き合っていたが、彼女がドラッグに溺れたことが原因で2人は別れ、そのことをジョーはまだ根に持っているようだ・・・。

第9話 すれ違う心

警察から、トロイがコンビニ強盗で逮捕されたとの知らせがあり、スーは驚く。トロイは無実を主張するが、たまたま撮影されていた映像に、確かに彼が逃走車を運転する姿が写っていた。トロイはようやく、友人のエドに頼まれてコンビニまで送ったことを打ち明ける。トロイが重要な事実を隠していたことを知り、信頼を裏切られたと失望するスー。 逮捕されたエドは、FBIが興味を持つ情報を持っていると言う。それは、3日前におきた誘拐事件のことだった・・・。

第10話 影の男

ベスというホームレスの女性が、アシュトン上院議員殺害を目撃したと言う。しかし彼女の言う現場には死体も犯罪の証拠もなく、議員は山歩きに出かけていて連絡がとれない状態。しかもベスは統合失調症で、過去にも虚偽の通報を繰り返していた。新しいボスのウェインは、この件は優先度が低いとして捜査のペンディングを命じる。しかし新たな目撃情報と、目撃者が轢き逃げされて死亡したことを怪しいと考えたジャックたちは、隠れて捜査を続ける・・・。

第11話 バッド・ガールズ

銀行が襲われ、監視カメラに体格のいい男の姿が写っていた。前科のある男を容疑者と見て監視している最中に、別の銀行で同一犯によると思われる事件が起き、捜査は振り出しに。ただし今度の事件には目撃情報があり、犯人は3人組で、コートの下にフットボールのショルダーパッドを付けていたという。そのパッドはある高校の備品だと判明するが、パッドを借り出したのは3人の女子学生で、しかもその1人は最初に襲われた銀行の頭取令嬢だった・・・!

第12話 新たなスタート

スーに新しい仕事のオファーが来る。情報部の対テロ担当上級アナリストだ。大きなキャリアアップになるが、勤務地がニューヨークと聞いて、スーは悩む。慣れ親しんだ今の環境から離れる踏ん切りがなかなかつかないのだ。一方、ジャックのクレジットカードが、何者かに無断使用されていることが判明。どうやらコンピュータから個人情報が漏れたらしい。そればかりか、ある重要証人が殺されたのも、コンピュータからの情報漏れが原因だったことが分かり・・・。


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原題ほか:F.B.EYE 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿
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